違うタイプの風俗嬢

デリヘル嬢を育成する楽しみ

私のような風俗歴20年のベテランとなってくると、一通り遊び尽くしてしまって並大抵のことでは満足等しない。ベテランぶっている風俗嬢が得意気にサービスをしてきたりすると反対に引いてしまう。そんな私が最近ハマっているのがデリヘル嬢の新人育成だ。風俗情報がまとめてあるサイトで新人情報を確認し、育て甲斐のありそうな女の子を確認するのが日課で、今回デリヘル店「N」のサエちゃんという子をホテルの部屋に呼ぼうとお店に電話をかけた。店員曰く、風俗業界は初でお店に入ってまだ2日目とのこと。これが本当ならばまだ汚れてない子を指導できる喜びを感じられるが、私はそれが嘘だった場合、すぐに見抜くことが出来る眼力がある。予約を取りサエちゃんとの対面。「お邪魔します」とマニュアルに書かれていたか店員の指導を受けたばかりのような初々しく慣れていない感じで部屋に入ってくる。その純粋そうな表情に私の教育的欲望が一気に爆発した。「とにかくこの時間は私の言うことを聞きなさい。痛いことはしないから。」と諭し、サエちゃんもちょっと戸惑った表情を見せたが頷き、シャワーへ向かった。きちんと隅々まで洗うよう言うと従順に洗ってくれていたがお尻の穴を洗い忘れていたので「きちんとお尻の穴まで」と言うと少し恥ずかしそうにしながら念入りに洗ってくれた。恐らく今後、フィニッシュさせる技を会得しなければ時間調整できずイカせず仕舞いでクレームに繋がる可能性も考慮し、フィニッシュワークに特化した指導を施そうとフェラ、手コキを集中的に指導した。サエちゃんは言うことをちゃんと聞き、何事も吸収しようとする真面目な子だ。今は下手でも今後、私が頻繁にリピートし育てようと決意した夜であった。